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サマバケ


バニラチェア
ただいまお盆休みです。

といいながらも、カレンダーの撮影に追われてますが…


ああ、それにしても、
暑いです暑いです暑いですねー(*_*)


私は鼻の頭に集中的に汗をかくせいか

会う人会う人に

今日すっぴん?と訊かれ

一応やっつけメイクを施しているものの

午前中にすでに
クレンジングアフター
な様相になっているようなのです。


辛いものも苦手で
カレーなんて食べた日には
顔まわりを離れられないハンカチが
びしょびしょになってしまいます。

恐縮です(梨本)


顔がつゆだくなんて
絶対女優にはなれません
(まあ、汗のみならず、色んな意味で)


私の中では、
生稲ちゃんは、もっとも汗かきなアイドルですが、

お店が休みだからって
久々に脱線まっしぐらなブログですよ、
すみません。



さて。
ケガがちな今年の私の夏休み。


先日、
YouTubeでみそめた
アイドル唄真似の実力派
まめこさんという方と、落ち合いました(^_^)/~


中1のお子さんとバニラにも来てくださいましたが

お会いするのは二度目。


私の好んで好んでやまない
昭和アイドルを中心とした唄真似が
めちゃめちゃ似ていて、

ものすごいツボなバリエーションの持ちネタに、
衝撃を受けました!


まめこが唄いました

でYouTube検索すると色々見られますので、どうぞ♪


私のおすすめは
渡辺美奈代、石川秀美、岡田有希子、かなあ…

いや、本田美奈子や山口百恵といった
歌唱力安定ジャンルも似てるし

菊池桃子のウィスパーボイスの忠実な再現にも感嘆!

南野陽子、キョンキョンなんかも
本当にゾッとするほど、似てます~!



アラフォー界隈の方には
たまらないクオリティだと思います!


そんなまめこさん
今回はお嬢さんの引率で来ていらしたのですが

弱冠13歳の初々しいお嬢さんは
ラーメンズのこばけんこと、小林賢太郎氏の大ファンで
その公演のために上京してくるのだという…


ラーメンズ。こばけん。
そのキーワードは
私の甘酸っぱい記憶を覚醒させました。


さかのぼってひもとくに
何年か前の、実に数年間。


そりゃあもう、夢中だったのです、ラーメンズ。


私がファンレターを書くほど
人生でいれこんだのは

小堺くん、
堀ちえみちゃん、と、
こばけんでした。


(あ、あともう一人、カミングアウトし難い人がいるか…)


彼らがテレビにチラチラ出始めた頃。


ライブハウスに学園祭、
テレビ収録に公演に、

足繁く通いつめたものです。


東京03がまだアルファルファだった頃、
ラーメンズと、構成作家オークラさんで組んでたユニット、

チョコレートハンター

なんて見に行ってた黄金時代。


うちの母は、
このチョコハンのレアすぎるグッズTシャツを、今も愛用しています(笑)


当時の絵本の出版社の担当さんも、彼らのファンで、

地方公演にあわせて
原画展なんか組んでもらったりしてました☆



大人になってハマったので
自由業のうまみを活かしまくって
一つの公演を十回くらい、観に行ったものです。


チケットもタニマチみたいに抑えて
あらゆる知人に布教しましたわ…(-人-)


のめり込んだらみさかいがなくなる性質上、
韓流スターとかは、前もって見ないようにしています。


そんな寝ても覚めてもラーメンズだった頃を経て、

人気が出過ぎて、
チケット戦争に討ち破れてからは、

今度はマルチーズに夢中になり(笑)

いっときの、追っかけ熱が冷めたのですが、


見せ方や切り口が独特の、
こばけんの作り出す緻密な笑いが、本当にすきでした…!



まめこさんお嬢さんに連れ添って、
数年ぶりに、今回、
こばけん単独公演
ぽつねんを観に行きました。


天王洲アイル、銀河劇場。

場所から既に、感慨深い…


こばけんグッズTシャツを着たまめこ娘さんが、
会場前から、小走りになって、
その胸一杯の高鳴りが、後ろから見ていて、
なんとも懐かしく、ほほえましかった。


中1って、私が小堺くんの追っかけを始めた頃。


憧れるって、素敵な情緒ですね。


もてあます位の瀬戸際の切ない感情を宿した、
(メイクオフじゃない)すっぴんの瞳。


なんと澄んでらっしゃる!

いいもの見せてもらいました(*´∇`)


久方ぶりの公演は、初めて見るネタなのに、


これ、これ。
この間。
この暗転。
この行間。


なんか自分の中のホームっていう安息感があり、


見事に配置された布石を、答えあわせするような、
待ち時間に、じーんと打たれていました。


しみじみと
深々と
唸りたくなるほどおもしろかったです…


やっぱり好きだな~(^-^)


8月22日から、NHKで
小林賢太郎テレビという番組が、三夜連続であるらしいので、
楽しみにしてます。


バニラのお盆休みは今日まで。

明日から、私はまた夙川です(^_^)/~
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おすましでショ~

20090917003126
先日、
小堺くんのおすましでショーを観に行きました。


以前もブログ内で

コサキンはがき職人だった中学時代のメモリーを
どっさり、ぶちまけましたが


そう、
私の中学、高校時代は、
小堺くん(とちえみちゃん)に相当入れ揚げていて、


特に小堺くんには、

1日2通も3通もファンレターを書く程の
お熱っぷりでした(´∀`)


中学の卒業時のサイン帳を見ると

「小堺くんとお幸せに」やら

「小堺けいこ様」やら

友人の添え書きの相合傘には、
私と小堺くんが肩を並べておさまっているのでした。


まだ、小堺くんがお昼の枠を任される前の、
黒子とグレ子時代。


当時、27歳の小堺くんは

中学2年の私から見たら、
大人の男の人の中で、

もっともお洒落で
もっとも優しくて


ソト見と中身が
素敵のベクトルを揃い踏みするという…

…奇跡の殿方(*´∇`)


ほんと、憧れのど真ん中にいる人でした。


そんな小堺くんが
単独でショーを!!


その頃に第一回が始まり、今年はなんと25周年だったのです。


テレビでのサイコロ司会ぶりからは
なかなか結び付かないかもしれませんが、

小堺くんは歌い手としても
とても魅力的な一面を持っているのです。


甘い歌唱に、
タップダンス。


笑いも勿論ふんだんに盛り込まれていますが、

ショーとしての魅せ所もたっぷり。


この「おすまし」という語感にぴったり来る、
ちょっとあらたまった衣装がまた、
かわいい~のですよ。


そんだけフレコミながら、
25回のうちの、
ほんとに最初の数回しか観ていなかった私…m(__)m


記念すべき今年は、
春にご本人とお会いできた大事件もあったので、

再会御礼!

久しぶりに足を運んでみました。


(カテゴリのコサキンで詳しくぶちまけてあります)


今のショーの構成は、
松尾伴内やあさりどが脇を固め、

第一部コント
第二部ライブ、という豪華な内容。


いやー、
松尾伴内っていい仕事しますねー。

小堺くんの投げた球、全部拾う!って感じの
徹底した完璧なボケ。

お礼が言いたい位でしたわ…
(立ち位置微妙発言)


そして、

多分20年ぶりに観た小堺くんの表情や語りに

…後半、
じっくりと感動していました。


月や星にちなんだ選曲も
アレンジもとても素敵で良かったし、


相変わらず、歌、うまい…


歌い出しとか、
ぶわーっと、胸に波打つものがあります…


機会あったら、
こういう面もどうぞお見知りおきを~m(__)m


ショーと関係ない話なのですが、

おすましの前日に、
私の大学時代の先輩が亡くなりました。


その時代の私に
会う度にうれしい気持ちをくれた先輩でした。


実感もまだ薄く、
先輩の不在に今の自分が損なわれてしまうような、
そういう距離感でもないのです。


でも、
知り合った人が、

逢ってなくても、
そばにいなくても、

最低限、元気で暮らしてくれてることに、
毎日は守られているんだなぁ、
と思ったのです。



そのお通夜での気持ちが
まだふっと戻ってくるような、
そんな重ね方をしてしまって、
演じ手の方には申し訳なかったですが、


カーテンコールでは、

25年もこうやって
舞台を続けていること

その厚みに、
なんだか手を合わせたい気持ちで、
胸が一杯になってしまいました。


小堺くん、
だなんてくん付けで呼ぶのはいかがなものか、
な位、

小堺くんには
プロとしてのとても円熟した時間が流れていて、


大人になった私が
こんなふうに観に訪れる機会を
ちゃんと用意してくれてること

25年分、感謝したいです。

(長らく、観覧をお休みしていてごめんなさい(;_;)


来年のおすましでショー
今から、楽しみにしています。

コサキン・ファイナル~意味ねぇ初恋~

20090329043306
涙で合わせるチューニングは
954キロヘルツ!


泣いても笑っても振りかぶっても、
最終回…(;_;)


先ほど、
最後の放送が終わりました…


いつも通りの
馬鹿馬鹿しさの水準をキープしたまま…

愛すべき意味のなさで…


今、放心状態です。


(゜_゜)(。_。)…ホント?


エンディングを聞いて
やっぱり涙が出て、

けれどまた
今はなんだか

きつねという名のフォックスに
つままれている気分です…


先週の公開録音は駆け足で編集され、
案の定、
私の部分は割愛されていましたが。


けれど、数日前に、
なんと!

小堺くんから直筆の葉書が届きました!!


わぁん(;_;)


覚えていてくださって、


そして、わざわざ、葉書まで…!!


絵本を描いていることを、
お互い、夢を与える人でありましょう、

とメッセージを下さったのですよ!!



…やっぱりいい人(T_T)


一流芸能人☆
…になった今も。



あたたかい言葉が返ってきて
葉書を見て
だだ泣きでした(T_T)


思い出ばっかり語りますが
年寄りの戯れ言、
お付き合いくださらんか…

そう…

女子中学生だった私は、
受験をひかえ、
会場テストをバックれて、

コサキンイベントへ向かったこともあったことだよ。

こそこそと。
いそいそと。



小堺くんが一番好きな花だという、
かすみ草だけの、
ばかでかい花束を持って。


松本典子の佳曲
「いっぱいのかすみ草」は
私のために作られたとか、
作られなかったとか…



大きな花束を抱えて、
TBSホールへ。


イベントが終わった後に、これ、と手渡すと、

かすみ草だ!
と小堺くんはニコニコと受け取ってくれました。

かさばる上に、生物。
困っただろうと思われるのに。


恋するあたしゃ的には

かすみ草は、アレンジでいつも脇役みたいに使われるけれど、
私にとっては、あなたこそが主役です!

という自己流花言葉を手向けたつもりでした。



なんでだったか、
そのイベントの後に渋谷へ移動する地下鉄を、
私は同伴したのでした。


数人の大学生のリスナーのお兄さんに紛れ、

ドキドキお喋りしながら。


今ではあり得ないことが、
26年前はヨシとされていたのですねぇ~!


渋谷へ着くと、

駅前の交差点を
小堺くんは多分、
NHK方面へ。


お見送りはそこまで。


「今日はありがとうね」

ガードレールをひょいと飛び越えて、
彼は、夕映えの雑踏へ、消えて行きました。


と、その時、

信号の向こうから、

私のあげた白い花束を、 高く差し上げて、

大きく降ってこちらに合図してくれたのです!!!



そりゃもうラブソングも流れ出すよ!


女子よ!!

夕暮れの交差点の彼方から、
花束を振られてごらんさい!!


恋するっきゃないぞなもし!

フィフティーン・イマジネイション開幕!!
(o>ω

ときめきの余韻に
しばらくその場を、
動けなかったことを覚えています。


お洒落で、やさしくて、
素敵なお兄さんだったなぁ…


なんか曲かきますか。
φ(.. )



そして、

腑抜けチャンネルで帰宅した私を、
全てお見通しの母、
~タラチネのアフガン~が

「試験も受けずにどこ行ってたのーーッ!?」

と待ち構えていました。


ボリューミーなかすみ草を抱えて、
初台通りからバスに乗るワタシを、
商店街のおばちゃん勢、多数目撃!!


とどめのように、
塾長も窓から見てたとか、見ていなかったとか。


いや、見られて告発済みだったのでした☆


私にとっては、
そんな思い出の幕の内みたいな
忘れじの番組です。


また、枠がかわっても、
形がかわっても、
どうにか復活してくださらないかしら。


馬鹿馬鹿しさに善意の宿る素晴らしい番組でした。


ありがとうと

心をこめたパッホーーンを。

コサキン・ファイナルに寄せて

20090327004824
20090327004822
コサキン最終回イベント、
行ってまいりました!


あまりの緊張と興奮と
素人らしい怖気づきから、

なんだか逃げ腰の会話しか交わせず、


ここ数日、
猛省しておりました…。



あぁ、ふがいない…

ったらありゃしない(;_;)


赤坂サカス、
屋外ステージは
嵐のような突風に見舞われ
小雨少々、中パッパ!

実に怪しい天気の午後でした。


吹きすさぶ風の中、

お行儀のよさでは定評のある
コサキンリスナーは
寡黙に列を為していましたが、

「青い、ゴムぞうり~♪」

リスナーのみぞ知る、
アホアホコサキンソングが流れると、

一様に皆、
ニヤニヤしはじめるのが、

旨味のある絵ヅラでした
^ロ^;


行ってみて判ったのですが
私のように、
リスナーとして舞台上にあがるのは
なんと若干6名…


軽い打ち合わせで舞台袖に一度呼ばれ、

そこにいたのは

あさりど、エネルギー、イワイガワ。

(ジョニ男にうやうやしく会釈されました)


更に、水木一郎、

更に、冠二郎!!


とまぁ豪華な生兄貴に目を奪われ、
緊張に拍車がかかりましたよ!


構成作家の鶴間さんの筋書きでは、

26年前の女子中学生リスナーが、
絵本作家になりましたよ、

ってな、
長寿番組ならではの
BEFORE・アフターを
盛り込んで下さったと思うのですが…



いよいよ舞台に呼ばれて、

1500人ものリスナーを前にして
すっかり縮み上がった私。

w(°0°)w


約二十年ぶりに会う
小堺くんと関根さん。


そりゃあもう舞いあがったのなんの(>_<)


絵本を入れていた紙袋に、コサキンテイストをあしらって、

ピーターのデビュー時の

目を疑うほどのアイメイクの切り抜き

を張り付けていたので、


小堺くんと関根さん、
並びに会場の興味は
一心にピーターへと注がれました。
(^o^;


そうです!
みんなコサキンらしい、
アホい味わいを
目当てで来ているのに、

ここで絵本を紹介されても!!!


いたたまれなくなった私は、

あとで見て下さい!

と絵本の話を早々に切り上げ、

必ずや、悦ばれるであろう虎の子のネタを
取り出したのです!


それは、
関根さんが25年前に下さった暑中見舞のハガキで、


なんと
関根麻里ちゃんの一歳のミギリの写真付き!


(…関根さん。
イチゲンの中学生の私に、
こんな私的なお葉書まで書かれてたのです)


「あ、麻里がいつも男の子に間違えられてた頃だよー!」

と関根さんも懐かしそうに見て下さいました。


この葉書には、忘れられない事件があり、

当時、ポケットに入れて自転車で塾に行って、
帰宅したら無くなっていて(アホです!)

半べそで探したのですが、見つからなかったのです。

数日後、
また我が家のポストに届いていたのを見た時は、
(@_@;)絶叫でした。


拾ってくれたどなたかが、
もう一度ポストに投函して下さったのでしょう。


そんなもう二度とナクシがたい、
思い出の一枚が、浮かばれてよかったです。


イベントは1500人余りの
コサキンを愛する人々で
埋めつくされ、

お二人はその一人一人と握手をされていました。


こんなに惜しまれながらも
番組が終わってしまうことが、

最後まで信じられず。


私が中学生の時から変わらない
番組の最後にまたね、の意を込めて二人が叫ぶ

「パッホーン!」

を会場全員で拍手と共に口にした時、
ぐぐぅっと涙がこみあげてきました。


鶴間さんの最後の言葉、

「またいつかがあるかもしれないし、
こんなに長く続けられたTBSに感謝しかない」


本当にそのまたいつか、
を願ってやみません。



私の出番はあれじゃあ使い用がないかもですが、

最終回は28日土曜深夜
24時からです。


素晴らしきくだらなさの集大成、
27年半のファイナル・クレイジー!

どうぞお聞き逃しなく!
m(__)m

コサキン・DayDream

20090321151424
20090321151421
皆様、ラジオは聴かれるでしょうか。


私は子供時代、ちょっとした投稿マニアで、

特にTBSラジオに啓蒙。


中学生になってからは
小堺一機さんにモー烈おネツでした
(//∀//)


日に3通ファンレターを書いていたと思います…


そんな小堺くん(と呼んでました)
と関根さんの27年続いた

コサキンという番組。


私がくだらないものに
惹かれて止まぬ大人になったのは、

このラジオとの出会いに因るところが、
かなり大きいと思います…(笑)


授業中もいっつもネタばかり書いていた、
かけだしのはがき職人でしたね
(o^o^o)


竹脇無我や高島忠夫のことで、
いつも私の頭はいっぱいでした(笑)


もう20年以上前のことですが、


毎日手紙書いて
毎週はがき書いて
毎週ライブ行ってるような、
中学生の女子、

っていうファンが珍しかったからか、


小堺くんにも、
関根さんにも、

本当に優しくして頂きました。


受験の応援メッセージ下さったり、

楽屋に入れて下さったり、

なにかと親切にして頂きました。


お菓子焼いて持っていったり、
ピチレモン的なときめきをひっさげて、

私の追っかけ時代は三~四年つづくのです。


14歳の夢見る私は
小堺くんとの結婚を信じていました(笑)



「小堺くんには彼女がいるんですか…?」


とおずおずと、

ウブかつラブな質問をなげかけた時も

「いないよ(^-^)」

と大人のやさしさで答えてくれたものでした。



当時、斉藤清六が30過ぎて独身で、

そこから逆算すると、

二十歳になった私が、

小堺くんとメオト化するのもなくはない、
こともない…


ヽ(´▽`)/


村の時間は、
恋するティーンエイジに
そんな大志を抱かせたのです…!!


(今や、清六を上回り、
ちんたら未婚の成れの果てですが…)



なんだか長ぁい振りになってますが、

そぅ、
その青春のネタ満載の
長寿番組、コサキンが

今月で終わってしまうのです!!


…(;_;)
ショックでした。


母校閉校の思いで、
たまらずに、
ラジオ宛てに二十年ぶりにお手紙を書きました。


そして、数日後に、
番組の構成作家さんからお電話が!!



(m'□'m)わわわわわ


「懐かしい名前を見たから」

となんと、覚えていてくださったのです!!


わわわわわわわわ(*_*)


長生きはするもんで、
なんと!
最終回の公開録音に呼んで頂けることに☆



明日はその収録日―


古い写真や手紙を引っ張りだして

懐古主義な性分を煮詰め直してるところです…


うーん・胸が高鳴る…!!


またご報告レポ致します。

バブシャワー・HOLIDAY

20080808002447
先日の運動会で、あれこれ涼を求めて、各種爽快グッズを買い求めましたが、スゴいのに出会いました!

花王バブシャワー!!
(伊藤智恵里の「フルーツINゼリー!!」みたいに読んでほしい)

この白くまパッケージは、限定発売のエクストラ・クール!

お風呂あがりの濡れた体に、よくシェイクしたバブシャワーをぺちぺちぺち。

それからシャワーでさっと流しますれば、
カラダ一気に北極圏!(と書いてある)

゜+。(*′∇`)。+゜
ぱぁ~☆彡

一瞬、シーブリーズ風のスカーッとミント感が来て、
その後がさらっさらのすべっすべに!!

せっかくシャワーしても、また汗かいて、というあの真夏のラビリンスご無用。

本当にべたつきがないのですもん
(´∀`)素晴らしぃ!

ひんやりキープのてんか粉という感じ?

なんと、夜のサラサラが翌日の午後まで持続したってんですから、
この夏、バブシャワーに首ったけ!

全然関係ないのですが、今、電車で目の前に座ってる人はホームチームの桧山かなぁ?
眼鏡と無精髭で決め手にかけるけど、多分そう?
声を聞けば絶対わかるのに!

7、8年前に同じくホームチームの与座と、ぎゅうぎゅうの満員電車に乗り合わせたことがありました。
おなかに凄い弾力がありました(笑)

昔はお笑いにも入れ込んでいたので、色々見に行っていたのです。

今のブームの前の、ネタ番組なんてオンエアバトルしかなかった頃。

私はラーメンズに数年間、心酔しきってしまう訳ですが。

ホームチームやドランクドラゴンのファーストライブとか行ってるのです。

芸人に出合う率もとても高くて、きっと微妙な人を見分けられるだけなのだと思うのですが(^_-)

新宿と高円寺には吉本がうようよしていますから。
よく遭遇するのです。

どんどん余談になっていきますが、

まだワッキーがこんなにメジャーじゃなかった頃。
小田急線に彼女とおぼしき女子と乗っていて、私はそのすぐ横に乗り合わせました。

すごーく華奢で可憐で、
ンまぁ、子猫みたいなかわいこちゃんだったのですが、ワッキーが顔芸やらなんやらで、彼女を笑わせようとしても、クールに一瞥して無言。
笑っちゃうほど無言。

でもワッキーはそんな手厳しい彼女に夢中、といったかんじでした(*^_^*)

妹の小学生時代の友達に似てたので、家に帰って

「ワッキーの彼女、Aちゃんに似てたよ」
と言うと
「じゃあスゴい可愛いねー」
なんて話してた伏線あり。

そして数年が経ちまして、
こないだ結婚したのはほんとにそのAちゃん本人だっです。

似てるはずだ^ロ^;

よかったです。
お幸せに。

―なんだかダウンタウンDXみたいになってきました。
バブシャワーのお題から。
今日も帰ったら、SARASARAして寝ます!(長山洋子)
このへんで~。

Extra

PROFILE

vanilla chair まえをけいこ。

Author:vanilla chair まえをけいこ。
絵本作家、雑貨作家、
高円寺雑貨店vanilla chairバニラチェアー店主。
オリジナルベビー服のデザイン製作、雑誌のスタイリング、店舗プロデュース、ディスプレイ等幅広く手がける。
愛犬モンポウを溺愛、並びに昭和アイドルをこよなく愛する一面も。

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